GUIDE · HYBRID STRUCTUREJONES.Q.HBS v14.32026-05-09Tags: 機能ガイド / マルチTF / ピボット / フィボナッチ / 流動性 / アラート

JONES.Q.HBSHybrid Structure機能ガイド v14.3

Q.HBS は 4つのタイムフレーム(週足・日足・4時間足・1時間足)のピボットを同時にマッピングし、複数TFが揃う「最強流動性ゾーン」を自動検出する構造分析ツール。手作業で描いていた複数TFのレベルを全自動化し、さらに 自動フィボナッチ・スコアリング・エンジンで最も関連性の高いスイングを選定、ATRスケール近接アラートで Discord 通知まで完備。「チャートの構造が一枚で丸見え」の実感。

01このインジで何ができるか

Q.HBS は シグナル発火型ではなく、構造マッピング型。チャートの骨組み(フレームワーク)を可視化し、他のシグナルツール(Q.ESS / Q.PRO / Q.ELA)の「下層レイヤー」として機能する。ただし単独でも使える、汎用性の高い構造分析ツール。

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マルチTFピボット同時表示(W/D/4H/1H)

4つのタイムフレーム対応。各TFの直近の高値(High)と安値(Low)を水平線で自動描画。TF別のカラー・線スタイルで区別し、最大8本のレベルが視覚的に一度に把握できる。

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EQH/EQL クラスター自動検出(Floyd-Warshall推移閉包)

複数TFのピボットが同価格帯に揃う現象を検出。「🔥 MAX Liq [EQH:W+D+4H]」というラベルで、揃ったTFを明示。3つ以上のTFが揃う最強サポート/レジスタンスをワンクリックで可視化。

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流動性年齢インジケーター

24時間以上未テストのピボットに 「💧 Liq [Age: 5d]」ラベル。古い流動性 = ストップ注文蓄積候補。ストップハント狙いのシナリオ立案に活用。

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自動フィボナッチ・スコアリング・エンジン

1H / 4H / Daily の3つのスイング候補を 3要素(アクティブ距離 / コンフルエンス / TF重み)でスコア計算 し、最高得点のスイングを自動選定。0.382 / 0.500 / 0.618 / 0.786 の4本フィボラインを描画。

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ATRスケール流動性近接アラート

価格が任意の流動性ラインに ATR × 倍率 以内に接近した時点で Discord / Slack に自動通知。30分クールダウンで過剰通知を抑制。

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フィボナッチ・ゴールデンゾーン進入アラート

価格が 0.500-0.618 ゴールデンゾーンに進入した瞬間、アラート発火。ローソク high/low または close モードで検出精度を選べる。

02チャートに出る表示

Q.HBS をメインチャートに適用すると、次の要素が overlay(チャートに重ねて)表示される:

① 4本のピボット・ライン(TF別カラー)

週足(W)= 橙、太実線
日足(D)= 金、実線
4時間足(4H)= 茶、破線
1時間足(1H)= タウプ、点線
各TFの高値・安値の計8本。各ラインに「W High 152.34」のようなラベルが付く。

② 🔥 MAX Liq クラスターラベル

複数TFが ATR×0.2 以内に揃った時、リーダーとなるラインに 🔥 マークと「EQH:W+D+4H」のように揃ったTFリストを表示。また該当ラインの幅が 2px に太くなる。最も重要なサポート/レジスタンス。

③ 💧 古い流動性ラベル

24時間以上未テストのピボット(ストップが蓄積している可能性)に「💧 Liq [Age: 5d]」「💧 Liq [Age: 36h]」などと年齢表示。ストップハント監視対象。

④ フィボナッチ・リトレースメント(4本)

最高スコアのスイングから自動計算した 0.382 / 0.500 / 0.618 / 0.786 ラインを描画。ソースTF色。ゴールデンゾーン(0.500-0.618)が最重要

⑤ ゴールデンゾーン着色(オプション)

0.500-0.618 ゾーン内の価格バーが微かに着色される設定も可能。価格がこのゾーンに侵入した瞬間を視認しやすくする。

03はじめての使い方(5分セットアップ)

  1. チャートに追加

    TradingView の指標検索で「JONES.Q.HBS」を選択し適用。メインチャートに直ちに4本のピボットラインが表示される。

  2. 既定パラメーターで観察

    Pivot Left / Right = 5 / 2 バー(既定)で開始。チャート上に W/D/4H/1H の高値・安値が自動描画されている状態を確認。チャートが見やすければ調整不要。

  3. 🔥 MAX Liq と 💧 年齢ラベルに注目

    複数TFが揃ったレベル = 最強サポート/レジスタンス。古い流動性 = ストップハント監視対象。この2つのラベルを意識するだけで、チャートの構造が一気に明確になる。

  4. フィボナッチラインを確認

    チャート上部に 4 本の Fib ライン(0.382 / 0.500 / 0.618 / 0.786)が自動選定されている。ゴールデンゾーン(0.500-0.618 間)がどこにあるか把握する。

  5. Discord 通知をセット(オプション)

    TradingView のアラート作成:条件「JONES.Q.HBS」→ Webhook URL に Discord / Slack。これで流動性接近と Fib ゾーン進入の通知が自動送信される。常時監視不要。

04パラメーター解説

Q.HBS のすべての調整可能な項目をグループ別に解説。初心者は既定値のままで問題ありません

構造エンジン(Pivot Settings)

パラメーター 既定値 説明・効果
Pivot Left Bars 5 ピボット検出時に左方向を何本のバーを見るか。値が大きいほど、より大きなピボット(重要度高)を検出。5 = 中程度の重要度。
Pivot Right Bars 2 ピボット検出時に右方向を何本のバーを見るか。既定の 2 推奨。1 に下げると過剰検出、3+ に上げると重要度高いピボットのみ。

フィボナッチエンジン(Auto Fibonacci Engine)

パラメーター 既定値 説明・効果
Enable Auto Fibonacci ON フィボナッチラインの描画を有効化。OFF にするとラインが消える。

流動性ロジック(Liquidity Logic)

パラメーター 既定値 説明・効果
Liquidity Proximity (ATR mult) 0.5 流動性ラインに接近と判定する距離。ATR × この値。0.5 = ATR の半分まで近づいたらアラート。小さいほど敏感、大きいほど鈍感。

表示設定(Visibility Settings)

パラメーター 既定値 説明・効果
Show Weekly ON 週足ピボット(W High / W Low)の表示。
Show Daily ON 日足ピボット(D High / D Low)の表示。
Show 4H ON 4時間足ピボット(4H High / 4H Low)の表示。
Show 1H ON 1時間足ピボット(1H High / 1H Low)の表示。
Merge Cluster Labels ON EQH/EQL 検出時、下位TFのラベルを非表示にし上位TFのラベルのみ残す。ラインは消えない。チャート整理用。

アラートシステム(General)

パラメーター 既定値 説明・効果
Output Format Discord Embed アラート出力形式。Discord Embed(推奨、視覚的)/ Plain Text(シンプル)/ Slack(Slack 用)。
Target Timeframe Auto アラート発火対象TF。Auto = 全TF で発火。特定TF(5m / 15m / 30m / 1H / 4H / Daily)を選ぶとそれ以外では発火しない。
FIB-ZONE: Fib Golden Zone Entry ON ゴールデンゾーン進入アラートの有効化。
LIQ-NEAR: Liquidity Line Approach ON 流動性ライン接近アラートの有効化。
LIQ-NEAR Cooldown (minutes) 30 同じ流動性レベルへの再アラート抑制時間。30分 = 同じレベルでは最小30分間隔でアラート。0 = 無制限。

UI デザイン(UI Design)

パラメーター 既定値 説明・効果
Label Size Normal ラベル文字サイズ。Small / Normal / Large。チャートの見やすさに応じて調整。
Line Length (Bars Back) 100 ピボットラインを過去何本のバー分遡って描画するか。100 = 100 本前まで。値が大きいほどラインが長い。
Weekly Color #F37021(橙) 週足ラインの色。RGB/HEX で自由にカスタム。
Daily Color #D4AF37(金) 日足ラインの色。
4H Color #5D4037(茶) 4時間足ラインの色。
1H Color #8D6E63(タウプ) 1時間足ラインの色。

05推奨設定(時間足別)

メインチャートTF 推奨ピボットTF フィボスイング中心 用途
M5 — M15 4H + 1H 1H / 4H スキャルピング / 短期スイング
H1 D + 4H + 1H D / 4H デイトレード全般
H4 W + D + 4H D(推奨) スイング・数日保有
日足(D) W + D W(推奨) 長期スイング・週単位見立て
設定の落とし穴
  • 全TF表示 + 1分足チャート: ラインが過密になり視認性が落ちる。分足の場合は 4H + 1H 程度に絞る推奨。
  • Liquidity Proximity を 0.1 以下に: アラート過多でスマホが鳴り続ける。0.5 以上推奨。
  • Pivot Left / Right を 1 / 1: ピボットが過剰検出されて意味喪失。5 / 2 がバランスの取れた設定。
  • Line Length を 10 未満に: ラインが短すぎて過去の構造が見えない。100 以上推奨。

06アラート・通知の設定方法

Q.HBS の 流動性接近(LIQ-NEAR)フィボゾーン進入(FIB-ZONE)アラートを Discord / Slack に自動配信する手順:

  1. Discord / Slack の Webhook URL を取得

    Discord の場合、サーバー設定 → ウェブフック → 新規ウェブフック作成 → URL をコピー。Slack も同様に Incoming Webhook を作成。

  2. TradingView でアラート作成

    チャート右上「アラート作成」→ 条件:「JONES.Q.HBS」を選択 → メッセージ:`{{strategy.alert_message}}`(重要)。

  3. Webhook URL を入力

    アラート設定画面の「通知」→ Webhook URL にペースト。テスト送信で動作確認。

  4. TF フィルタとシグナルトグルを調整

    Target Timeframe: 特定TFのアラートのみを受け取りたい場合は指定。Auto でいい場合はそのまま。
    Signal Toggles: LIQ-NEAR と FIB-ZONE の有効化を確認。

  5. アラートを有効化

    チャートの「アラート作成」ダイアログで「作成」。以降、条件発火時に Discord / Slack に通知が届く。

アラート出力形式の選び方
  • Discord Embed(推奨): 視覚的で詳細。色分けされ、現在価格・ターゲット・信号内容が一目瞭然。
  • Plain Text: シンプル。テキストのみ。サードパーティサービス連携時に汎用性高。
  • Slack: Slack の Incoming Webhook 形式。Slack ワークスペースに直送。

07想定運用シナリオ

初心者向け

シナリオ 1: MAX Liq だけを意識する

Q.HBS をチャートに乗せて、🔥 MAX Liq [EQH:W+D] というラベルが出ているレベルだけ注視。複数TFが揃ったサポート/レジスタンス = 最強ポイント。価格がそこに接近したら警戒、突破したら戦況が変わったと判定。ピボット手描き不要。

初心者向け

シナリオ 2: フィボナッチ・ゴールデンゾーンでスイング狙い

H1 / H4 チャートで Q.HBS を表示。4本のフィボラインが自動選定されている。0.500-0.618 ゴールデンゾーンの位置を確認。価格がそこに進入したら、ローソク拒否パターン(上ひげ / 下ひげ)を待ってエントリー。TPはスイング高値/安値。スイング描画スキル不要。

中級者向け

シナリオ 3: 構造フィルタとしての Q.ESS / Q.PRO との組み合わせ

Q.HBS + Q.ESS(または Q.PRO)の2本立て。Q.ESS のシグナルが発火する時刻を確認。そのシグナルが 🔥 MAX Liq から ATR×0.5 以内、またはフィボゴールデンゾーン内 に位置しているか確認。YES = 構造×シグナルのコンフルエンス → 実行。NO = スキップ。期待値が劇的に上がる。

中級者向け

シナリオ 4: 古い流動性ハンティング

💧 Liq [Age: 5d+] ラベルが付いたレベルを監視対象に。価格がそこに接近したら、高い確率でストップハント・スイープが発生。鋭いヒゲで突破して即反発する動きを狙い、突破逆方向でエントリー。または、力強く確定突破した場合はトレンドフォロー。ATR と価格挙動で両シナリオを判別。

中級者向け

シナリオ 5: Discord 駆動アテンション管理

Q.HBS の LIQ-NEAR / FIB-ZONE アラートを Discord に接続。朝チャートを開かず、通知が来た時だけ確認。通知内容に現在価格 + ターゲット価格が埋め込まれているので、緊急度を即判定。スマホからチャートを確認→エントリー検討。相場に張り付く必要ゼロ。

上級者向け

シナリオ 6: Q.HBS アラートを外部システムのゲート条件に

Q.HBS 発火を「構造イベント」として外部システムに供給。例:「価格が W+D EQH クラスターに ATR×0.3 以内 = 構造ゲート ON」→ 別の自動売買EA が Q.PRO QUANT シグナルをそのときだけ執行。単一シグナル実行より 2 重フィルタで期待値最大化。

上級者向け

シナリオ 7: マルチタイムフレーム結合ロジック

複数TFチャートで Q.HBS を並行監視。D チャートの MAX Liq が形成された → H4 チャートでゴールデンゾーン確認 → H1 で精密エントリー。TF 跨ぎの段階的絞り込みで、最高確度の局面のみ実行。スキャルピングから長期スイング迄、応用範囲無限大。

08他の Q.* インジとの組み合わせ

Q.HBS は「下層レイヤー」

Q.HBS 単独でもシグナルを発火させることはできるが、真価は Q.ESS / Q.PRO / Q.ELA のシグナル発火を構造的に検証する「フィルタ」として機能するとき。組み合わせることで期待値ジャンプを実現。

Q.ESS / Q.PRO との連携
Entry Signal × Q.HBS 構造フィルタ。Q.ESS が発火した → その瞬間 Q.HBS のゴールデンゾーン内か?MAX Liq 付近か?両方 YES なら「構造コンフルエンス」と判定、実行。NO なら待機。

Q.ELA との連携
Q.HBS の MAX Liq + Q.ELA の 🛡️ SNAP(物理的支持層)が重なる → 最高確度。数日に 1 本程度の希少シグナルになるが、成功率が劇的に上がる。

Q.XRY(ボリュームプロファイル)との連携
Q.HBS の流動性レベル + Q.XRY の Naked POC(ボリュームピーク)が重なる → 「機関の積み場所 = 価格発見ポイント」と確定。サポート/レジスタンスの信頼度が最高。

Q.MAC(マクロ整合性チェック)との連携
Q.HBS の構造レベル + Q.MAC のマクロ環境整合 → ファンダ・テクニカル両面で正当化された動き。無理な逆張りを回避。

Q.CCY(通貨強度)との連携
Q.CCY でクロスペア候補を絞る → Q.HBS で各銘柄の構造をチャート分析 → 最も構造的に有利な銘柄へ集中。28 通貨ペアのスクリーニングが体系的に。

09よくある質問・トラブルシューティング

ラインが多すぎてチャートが汚い。減らしたい。
「Visibility Settings」で不要な TF を OFF に。例:H1 チャートなら「Show Weekly = OFF」にすれば W High/Low の 2 本が消える。「Merge Cluster Labels = ON」でラベルも削減(ラインは残す)。
アラートが連続で鳴る。止めたい。
LIQ-NEAR Cooldown を上げる(既定 30 分)。60 分に変更すれば、同じレベルへのアラートが最低 60 分間隔に。または「LIQ-NEAR: Liquidity Line Approach」を OFF にすると流動性接近アラートが全て止まる。
フィボナッチラインが表示されない。
「Enable Auto Fibonacci = ON」を確認。また、フィボナッチが自動選定されるには「スイングが有効」でないといけない。チャートに高値と安値の両方が存在し、その振幅が ATR×2 以上必要。狭いレンジではフィボが出ない仕様。
MAX Liq が表示されない。
複数 TF が ATR×0.2 以内に揃う必要があるため、大きな値動きが必要。相場が静かな時間帯(朝方など)は MAX Liq が出ないことも。また、Liquidity Proximity を 0.1 以下に下げると、判定幅が狭くなって MAX Liq の判定がスキップされる可能性。既定の 0.5 推奨。
ピボット検出が遅い。確定後に表示される?
はい。Q.HBS は 確定バーベース で動作。高値/安値が確定した後にピボットが描画される。これはリペイント根絶設計のため。リアルタイム形成中のピボット(確定前)は捉えられない仕様。
Discord 通知が来ない。
次を確認:①Webhook URL が正しいか(Discord 側で再取得)。②アラート設定の「メッセージ」が `{{strategy.alert_message}}` か。③「Target Timeframe」が現在のチャート TF と一致しているか(Auto なら無視)。④「FIB-ZONE / LIQ-NEAR」のいずれか ON か。
異なるチャート TF で同じ Q.HBS インスタンスを使うと、動作がおかしい。
TradingView の仕様上、複数 TF チャートで同じシンボル・インジケーターを並べた場合、各チャートは独立した計算空間。混在は避け、「各チャートに独立した Q.HBS インスタンス」を配置する方が無難。または「request.security()」で HTF データを単一チャートで集約する設定。

10アップデート履歴

v14.3
Alert System Overhaul
• 従来の use_alerts 設定廃止 → 統一アラートシステムに一本化
• Discord Embed / Plain Text / Slack の出力形式選択可能
• Target Timeframe フィルタ追加(特定 TF のみアラート)
• LIQ-NEAR Cooldown(デフォルト 30 分)でアラート過多を制御
• FIB-ZONE / LIQ-NEAR の個別トグル ON/OFF 実装
• REDFOX Webhook(内部運用専用)対応
v14.2
クラスター検出強化
• Floyd-Warshall 推移閉包アルゴリズムの最適化
• EQH/EQL 検出精度向上
• クラスターラベルの表示ロジック改善
v14.0
初期リリース
• マルチ TF ピボットマッピング(W/D/4H/1H)
• Auto Fibonacci Engine
• 流動性年齢インジケーター
• ATR スケール近接アラート
JONES.Q.HBS — Hybrid Structure v14.3

マルチタイムフレーム流動性レベル + 自動選定フィボナッチ・ゴールデンゾーン + ATR スケール近接アラート ─ 構造分析の決定版。

Ultra Bundle
¥8,000
Quantum Bundle
¥12,000

Q.HBS は Ultra / Quantum パッケージのみ。Professional パッケージには非搭載。

JONES.Q.HBS は 過去のテクニカル分析用ツールであり、将来の価格を保証するものではありません。 本ガイドの内容は教育目的です。投資判断は自己責任で行い、十分なリスク管理の上での運用を推奨します。 本インジケーターの使用による損失について、Team REDFOX は一切責任を負いません。 デモ口座での十分なバックテストの後、自己責任で本運用へ移行してください。